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花瓶の買取おすすめ業者7選|買取相場や高価買取のコツもご紹介

不要な花瓶と言っても、売る時には少しでも高く売りたいもの。本記事ではおすすめの買取業者や相場情報、高く売るコツや注意点などをまとめました。

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花瓶の買取おすすめ業者7選|買取相場や高価買取のコツもご紹介

花瓶は思わぬ金額になりやすいジャンルの1つです。自宅で眠っていたものや家族が大切にしていたけれど価値がわからないものなど、「どれくらいで売れるのだろうか」と気になる花瓶をお持ちの方もいるでしょう。

そこで、本記事では花瓶を高く買い取っている業者やブランド・作家別の買取相場、高く売れる花瓶の特徴などを紹介します。

※相場情報は実際の買取価格と異なる可能性がございます。

花瓶の買取おすすめ業者7選

花瓶を少しでも高く売るためには買取業者選びが重要です。ここでは花瓶を買取している業者の特徴や買取方法について紹介します。

高く売れるドットコム

シニアLP

弊社マーケットエンタープライズが運営する高く売れるドットコムは、2020年1月末におこなわれたネット調査では「買取サービス利用者が薦めたいと思う買取サービス」で1位を獲得しており、これまで100万人以上の方が利用した実績があります。

電話[0120-503-864]とウェブで査定金額がすぐにわかる「事前査定」が特徴です。買取品は花瓶などの骨董品に限らず、家電やスポーツ用品など様々な種類のものまで対応しています。買取方法は、店頭・宅配・出張の3種類です。買取店舗は全国10拠点にあります。

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骨董品買取【福ちゃん】

福ちゃん 骨董品買取

福ちゃんでは骨董市やオークションなど品物に合わせたさまざまな販路を確保していることにより、花瓶を含む骨董品の高価買取が可能であると公式サイトに明記されています。そのため状態があまりよくないものでも高く買取してもらえる可能性があります。

また、大量の査定や買取もおこなっており、業者の方や遺品整理をしたい方、蔵の整理をしたい方からの依頼にも対応している実績があります。種類豊富な骨董品を正確に査定できる専門の査定員が在籍しているため安心してお願いできます。

買取方法は、店頭・宅配・出張の3種類です。店舗は、東京・大阪にあります。

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バイセル

バイセル 骨董品買取

骨董品の高価買取専門【バイセル】

「どのくらいの価値の花瓶なのか自分でわからない」「適正な価格で買取してもらいたい」という方におすすめなのがバイセルです。経験豊富な査定員がていねいに査定してくれます。

また、花瓶だけでなくそのほかの陶器や掛け軸、茶道具など買取対象の幅が広いことも特徴です。買取してもらいたい骨董品が複数ある場合は、バイセルに一気に査定依頼をするのもおすすめです。買取実績が1,400万点以上もあるので、安心して査定をお任せできます。

買取方法は、店頭・宅配・出張の3種類です。店舗は、東京・横浜・名古屋・大阪にあります。

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日晃堂

日晃堂 買取

花瓶の正しい価値を知ったうえで買取をお願いしたい場合は、骨董一筋の日晃堂がおすすめです。公式サイトには「骨董品の目利きに絶対の自信あり」と明記されています。

査定だけでも無料で対応しているため、まずは正しい価値を知りたいという方や、花瓶を手放そうか迷っている方でも気軽に利用できる点が魅力です。国内に限らず海外の販路を保有している日晃堂だからこそ、一見価値がなさそうなものでも高価買取を期待できる可能性があります。

買取方法は、宅配・出張の2種類です。

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おいくら

おいくら一括査定

花瓶や骨董品など、アンティーク品は買取業者によって価格差が大きい傾向にあります。そのため買取業者の選択は慎重におこないたいものです。そんな悩みを解決してくれるのが、一括査定サイトのおいくらです。

おいくらでは売りたい商品の情報を一度入力するだけで、全国の買取業者から複数の査定を同時に受けることができます。審査基準を通過した優良買取業者のみが掲載されているため安心してください。

少ない手間で納得のできる買取業者を見つけたい方は、一度利用してみるのがおすすめです。

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八光堂

八光堂は東証グロース上場企業で、創業40年の老舗です。鑑定士はTVメディアにも数多く出演していいます。もちろん、花瓶などの骨董品も多く買取実績があります。豊富な経験と蓄積したノウハウで1点1点ていねいに査定をしているとのことですから、まとめて査定されたくない場合にもおすすめです。

また、個人情報を適切に取り扱う企業としても認定されているため、安心して査定をお願いできる点も魅力です。LINEやビデオ通話でも気軽に査定・相談ができます。買取方法は、店頭・出張の2種類です。

本郷美術骨董館

本郷美術骨董館は、骨董品・美術品の専門店が15社集結した鑑定・買取店です。2016年時点の情報で、「美術・骨董品の買取実績」で3年連続日本1位を獲得している実績が掲載されています。様々な分野の鑑定士が多く在籍しているため安心感があるでしょう。

また、無料で開催している全国お宝鑑定会や、オークション代行など鑑定方法が充実しており、都合にあわせて選択が可能です。オークション代行では本郷美術骨董館主催のオークションに出品されるため、思わぬ高値で取引される可能性もあります。買取方法は、店頭・宅配・出張・鑑定会・オークション代行の5種類です。

花瓶の買取相場

ここでは花瓶の有名ブランドとともに、全体的な買取相場と具体的な買取価格の例について紹介します。

オールドノリタケの花瓶の買取相場

オールドノリタケは明治期から戦前までに海外輸出していた、日本を代表する陶磁器ブランドです。気品あふれる形とデザインで、現在でもコレクターの間で高い人気があります。国内で販売されることはなかったため、高価買取される可能性があります。

買取相場は花瓶の場合に~60,000円ほどが多く、アールデコ八角花瓶が13,000円程度、カモメ文花瓶が40,000円程度、風景文花瓶が60,000円程度です。アールデコには一定数の人気があります。

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オールドマイセンの花瓶の買取相場

マイセンはヨーロッパで初めて硬質磁器を生み出した磁器ブランドです。300年以上の歴史があり、今も色褪せない美しさで多くのファンに愛されています。

なかでも、1924年以前に製作されたオールドマイセンと呼ばれる作品は、高値で取引される可能性があります。しかし偽物(贋作品)が多く、偽物の場合や真贋鑑定が難しい場合に買取を断られることがあります。

花瓶の全体的な買取相場は〜100,000円ほどで、名称不明でも30,000円〜40,000円で買い取られる事例があるほか、花鳥図大花瓶が70,000円程度、大花瓶(名称不明)が100,000円程度です。

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ラリックの花瓶の買取相場

ラリックはフランスのガラス製品ブランドです。ルネ・ラリックの高い技術による繊細で彫刻的なデザインが特徴です。130年以上の歴史があり、現在ではグラス・食器・照明器具など多岐にわたる製品を生み出しています。花瓶(フラワーベース)にはさまざまな種類がありますが、なかでも初期の頃の作品に高値がつきやすい傾向です。

全体的な買取相場は花瓶の場合に〜1,000,000円ほどで、ブコリック フラワーベースが40,000円前後、バコーントゥ フラワーベースが100,000円前後、バコーントゥ バッカスの巫女が1,000,000円前後といった相場観です。思わぬ金額になることもあるでしょう。

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深川製磁の花瓶の買取相場

深川製磁は明治27年創業の老舗で、有名な有田焼の陶磁器メーカーです。「フカガワブルー」と呼ばれる藍色の染付と艶やかな質感は、日本に限らず世界でも高く評価されています。贈答品ではない戦前に製作された花瓶は高値で買取される可能性があります。

買取相場は〜200,000円ほどが多く、瑠璃牡丹 8号花生が500円程度、梅に鶯 花瓶が4,000円程度、木蓮孔雀大花瓶が200,000円程度というように、物によってかなり幅があります。

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バカラの花瓶の買取相場

バカラはフランス発祥のクリスタルラグジュアリーブランドです。ガラスの品質が非常に高く、各国の王室や日本の皇室からも注文を受けています。洗練されたデザインと品質を保ち、250年経った今でも世界中を魅了し続けています。

ウェブで公開されている花瓶の全体的な買取相場は〜230,000円ほどで、アルクール フラワーベースが15,000円、アイベース スクエアSが40,000円、竹模様花瓶が230,000円で買取されています。

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hoyaクリスタルの花瓶の買取相場

hoyaクリスタルは日本を代表するクリスタルガラスブランドのひとつで、高い透明度と屈折率の高いカット面が特徴です。現在はクリスタル事業を撤退していますが、グラス、花瓶、トロフィー、ジュエリー等を生産しています。

全体的な買取相場は〜5,000円ほどです。買取相場例はフラワーベース(高さ24cm)が800円、佐々文夫 フラワーベースが3,000円、フラワーベース(名称不明)が5,000円などで、数百円を切るケースもあります。

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ボヘミアングラスの花瓶の買取相場

ボヘミアングラスはボヘミア(チェコ)で作られるガラス製品のことです。なかでもモーゼルは最高峰とよばれており、高い透明度と繊細なカットが特徴です。買取においては、カットや金彩などが施されているものが高値になりやすい傾向にあります。

買取相場は〜8,000円ほどで、買取相場例として、フラワーベース(高さ26cm)が3,000円、モーゼル 花瓶 が7,000円、モーゼル 花瓶が8,000円など、数千円のものが多いです。

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ベネチアングラスの花瓶の買取相場

ベネチアングラスはイタリアのムラノ島で作られるガラス製品のことです。別名ムラノグラスともよばれています。デザインや鮮やかな色合いが特徴です。

ベネチアングラスは種類が多いため買取相場はさまざまですが、ものによっては高値がつく可能性があります。手書きや金彩などであれば高額買取が期待できるといったように、一概にベネチアングラスと言ってもものが全く異なるのが要因です。1,000円程度のものから、100,000円以上の買取が期待できるものもあります。

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作家別|花瓶の買取相場

ここでは花瓶の有名作家とともに、全体的な買取相場と具体的な買取価格の例について紹介します。

酒井田柿右衛門の花瓶の買取相場

酒井田柿右衛門(さかいだ かきえもん)は日本で初めて赤絵の焼成に成功した人物で、慶長元年から代々受け継がれている名窯元です。乳白色の白磁に赤を主調とした花鳥人物文などを焼付したものは「柿右衛門様式」として知られています。

買取相場は幅があり、多くは〜150,000円での買取です。例えば、渦福 掛花入花瓶が8,000円、十三代酒井田柿右衛門 錦秋草鶉文花瓶が10,000円、十四代・酒井田柿右衛門 錦芙蓉文花瓶が120,000円程度で買い取られます。しかし、濁手 四方割花文花瓶や濁手 三方割花瓶など、ゆうに1,000,000円を超えるケースもあります。

金重陶陽の花瓶の買取相場

金重陶陽(かねしげ とうよう)は備前焼を再興させた陶芸家で、備前焼の陶工として初めて人間国宝に認定された人物です。土・焼き・作りが三位一体となっている備前焼らしい典型的な作風が特徴です。現在もコレクターからは根強い人気があります。

大体は〜500,000円ほどで買取され、市場によく出てくる備前耳付花入は200,000円、備前擂座花入は350,000円前後が買取価格相場です。象水滴などは高額買取が期待できます。

近藤悠三の花瓶の買取相場

近藤悠三(こんどう ゆうぞう)は染付の分野で人間国宝となった陶芸家です。洗練された染技術の高さから「染付の悠三」としても知られています。白地に藍色の染付が有名ですが、金彩や鮮やかな色合いの作品も人気があり高値がつく可能性があります。買取相場は数万円代のものが多いです。

金城次郎の花瓶の買取相場

金城次郎(きんじょう じろう)は「琉球陶器」で沖縄県初の人間国宝となった陶芸家です。独創的な世界観と遊び心あふれるユニークな作品は、日本に限らず海外でも高く評価されています。魚や海老をモチーフにした絵柄が特徴的で、現在もコレクターの間で根強い人気があります。

花瓶の場合に100,000円前後の買取が多く、同価格帯では魚文花瓶や大花瓶が100,000円などがあります。名称不明でも、状態に難がなければ数万円で買い取られることが多いです。

濱田庄司の花瓶の買取相場

濱田庄司(はまだ しょうじ)は「民芸陶器」の技術で人間国宝となった陶芸家です。ほとんど手轆轤のみを使用するシンプルな造形と釉薬の流描による大胆な模様が特徴的で、現在でも高い人気があります。買取相場は〜100,000円ほどで、大きいもので出来が良ければ思わぬ高額査定になることもあります。

エミール・ガレの花瓶の買取相場

エミール・ガレはアール・ヌーヴォーを代表するフランスのガラス工芸家です。ガラス工芸以外にも陶器・家具のデザイナーなど多岐にわたり優れた才能を発揮しました。作品は植物や昆虫など自然をモチーフとした装飾性が特徴的で、現在も世界中で人気があります。

ウェブで公開されている花瓶の全体的な買取相場は〜820,000円ほどで、10,000程度の買取もあるためかなり幅があります。例えば、草花紋 花瓶が150,000円程度、湖水風景文花瓶が700,000円程度、オンベル文 花瓶が800,000円程度で買い取られることが多いです。

ドーム兄弟の花瓶の買取相場

ドーム兄弟はアール・ヌーヴォーを代表するフランスのガラス工芸家です。風景や植物をモチーフとした作品が多く、色彩の豊かさが特徴です。

ウェブで公開されている花瓶の全体的な買取相場は〜1,500,000円ほどで、夏景色文花瓶が520,000円、マーガレット文花瓶が900,000円、バラ文花瓶が1,500,000円で買取されています。

景徳鎮の花瓶の買取相場

景徳鎮(けいとくちん)は中国の景徳鎮市にある窯で作られた作品のことです。白磁にコバルトで絵付けをされている「青花磁器」が有名で、草花や龍などのモチーフが繊細に描かれています。

買取は数千円〜高いもので100,000円ほどです。色とりどりに絵付けされたものなどは高額買取が期待できます。

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高く売れやすい花瓶の特徴

花瓶は状態の良いものが高く売れやすいですが、その年代や希少性なども非常に重要です。ここでは高く売れやすい花瓶の特徴について詳しく紹介します。

保存状態が良く付属品が揃っている

買取において花瓶の状態は非常に重要です。一般的にはキズやヒビ割れ、色あせや黄ばみなどのないものが良い保存状態のものとされ、状態が良いほど高く売れやすいです。

花瓶は小さなキズ一つで価値が下がってしまうため、布製手袋を着用し、直射日光が当たらない湿気の少なく風通しの良い場所で保管をすることが大切です必要以上に触れないよう掃除は最低限にとどめ、買取業者に任せましょう。もし、費用対効果が期待できるなら、専門の修理業者に任せる方法もあります。

また、購入時についていた箱や袋、説明書、鑑定書などがそろっていると高く売れやすいです。特に箱や鑑定書は花瓶が本物であることの証明になります。

歴史的・美術品的価値がある

アンティーク品とよばれる花瓶は、数十年から100年以上前につくられたものを指します。それよりも前の年代を骨董品と呼ぶなど、日本において年数にはやや揺れが見られますが、その時代の花瓶でさらに状態の良いものは歴史的にも美術品的にも価値があるため、高く売れやすいです。

希少価値がある

骨董品やアンティーク品は古いほど希少価値が上がります。特に戦前につくられた花瓶は流通が少なく1点ものが多いほか、戦時中に割れてしまったものが多いため高く売れやすいです。買取においては「希少性」がとても重要な項目のひとつと言えます。

コレクターから需要がある

コレクターは希少価値のある年代物を求めているため、コレクターから需要のある花瓶は必然的に価格が高騰する傾向にあります。

また、近年では中国人により日本に流入した過去の中国美術品・骨董品が「買い戻し」されています。そのため中国美術の花瓶も需要が高く、価格も高騰している状況です。

有名ブランドや作家が手がけている

「バカラ」や「オールドマイセン」など有名ブランドの花瓶は、質の高い素材でデザインも人気があるため高く売れやすいです。また、「酒井田柿右衛門」や「エミール・ガレ」などの有名作家が手がけた花瓶は、形や技法が異なる1点ものであるほか需要が高いため高く売れやすいです。

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アンティークの花瓶は特に自分で修理しないように注意

骨董品やアンティーク品の花瓶は経年劣化による破損がおこりやすいです。壊れているからといって安易に修理をしたり、素人が金継ぎしたりしてしまうと、かえって価値を下げてしまう可能性があります。

買取において状態が良いに越したことはありませんが、プロへ修理をお願いするか、そのままの状態で買取業者へお願いすることをおすすめします。

アンティークの花瓶は特に買取業者ごとの価格差に注意

花瓶は有名ブランドや有名作家のものが特に高く売れやすく、箱や鑑定書がそろっている場合はさらに高価買取が期待できます。そのなかでも骨董品やアンティーク品とよばれる花瓶は査定が難しく、買取業者によって買取価格に大きな差が出てきます。納得のいく買取価格を得られるよう、専門知識のある買取業者を選択することが重要です。

アンティーク品の花瓶は小さなキズ一つで価値が変動してしまうため、できるだけ自分でお手入れはせずに、そのままの状態で買取業者へ査定をお願いするのが安心です。持ち運びに不安を覚えるなら、出張買取を視野に入れましょう。

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sirasaka / ライター
sirasaka / ライター

弊社マーケットエンタープライズが運営する総合買取サービス「高く売れるドットコム」にて査定業務や出張買取などに携わり、現場で培ったリアルな知見を活かし「満足できる買取体験」を提供すべく買取メディアの運用も行っています。 利用者様の買取にまつわる疑問を解決できる有益な発信のため、日々精進してまいります! リユース営業士資格保有(日本リユース業協会より授与)

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