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シンセサイザー高価買取中

昔は音楽にはまっていたけれど今は演奏することもなくなって邪魔になっている、今持っているシンセサイザーを売って新しいものを買う足しにしたいなど、シンセサイザーを手放そうかと悩んではいませんか。

使わないシンセサイザーをただ家に置いておくよりも、業者に買取に出してみてはいかがでしょうか。

思っていたよりも高額で売れるかもしれません。高く売るためにはポイントがあるので、この記事の内容をぜひチェックしてみてください。

シンセサイザーの買取依頼前に確認しておくこと

シンセサイザーの買取金額はメーカーや型番号、製造年月日などによって異なります。

事前査定の際に、メーカーや型番号などを伝えると、高額買取可能な上位機種かどうかを知ることができます。

シンセサイザーは電化製品なので、製造年月日が新しいものほど有利になる傾向があります。

また、楽器ですので機能性に問題がないかも一通りチェックしておきましょう。

とはいえ、不具合があると売れないという意味ではありません。ものによっては、コレクターが収集していることもあります。

自分の持っているシンセサイザーの基本情報と使用上の問題点の有無をしっかり確認したうえで、査定に臨みましょう。

高額買取が期待できるシンセサイザーとは

シンセサイザーの買取価格はメーカーやモデルによって異なります。

人気メーカーのハイグレードモデルは、機能が充実していて使いやすいため、たとえ古くても需要が大きいです。

もともとの値段が高いこともあり、高額での買取が期待できるでしょう。

以下にシンセサイザーの人気メーカーを挙げました。自分の持っている製品が該当するかどうか、チェックしてみましょう。

Roland

幅広い種類のシンセサイザーを取り扱うRolandには、初心者向きのシンセサイザーからプロが使用するハイグレードなものまで揃っています。くせがなく使いやすい製品が多い人気メーカーです。 Rolandの中でもJUNO-DS61は人気の高いモデルです。1344種類の音色を搭載し音量調節が簡単で、マイク接続ができる機能性の高いモデルです。電池で動かすことができるので持ち運びにも便利という点も魅力の1つす。JUPITER50やJUPITER80も人気モデルです。高品質な音色や機能に定評があり、買取額が高額になりやすい機種といえます。

KORG

KORGのシンセサイザーは音の厚みに定評があり、 特にドラム音源が充実している点が特徴的で、クラブで使われることが多いです。比較的安価な金額で購入できる点にも定評があります。 KORGのKROSS2-61は、機能が充実しているのに約4キロと軽く、電池での使用も可能で、手軽に使用できる点が人気を集めています。

YAMAHA

YAMAHAは豊富な種類の楽器を制作しているメーカーのため、楽器本来の音に近い音が出るという特徴があります。ジャズやフュージョンなど臨場感のある音楽を楽しめるシンセサイザーといえます。 YAMAHAの人気モデルはMOXFシリーズです。1台でさまざまな楽器の音を使用でき、音楽制作に向いています。

NOVATION

NOVATIONは、声を加工する機能などさまざまな機能を備えたシンセサイザーを生産しています。ライブや DTMなどさまざまな用途に向いているため、初心者からプロまで使用できるシンセサイザーが揃っています。 NOVATIONではXioSynthシリーズが人気の高いモデルです。シンプルで誰にでも使いやすいため、幅広いユーザーに支持されています。持ち運びしやすいコンパクトタイプで低価格という特徴があります。

Moog

Moogは、世界初のアナログシンセサイザーメーカーです。重厚感のあるサウンドが特徴で、デジタルでは表現できない音が出せると人気が高く、根強いファンの多いメーカーです。

ビンテージのシンセサイザーも高額買取可能

シンセサイザーには大きく分けて、アナログシンセサイザーとデジタルシンセサイザーがあります。数十年前などに流行していたアナログシンセサイザーはビンテージ品として高額買取が期待できます。家に置いてあるシンセサイザーが古くてもう売れないだろうと思っていても、もしかしたらビンテージ品かもしれません。捨てる前に一度買取査定に出すのがおすすめです。

買取価格は無料査定で確認を

上記の定番メーカーのハイグレードモデルやビンテージ品は高額買取が期待できます。とはいえ、この記事ですべての人気モデルを紹介しきれたわけではありません。また、それぞれの機器の状態や新しさなどによって値段も変わります。一度メールや電話での事前無料査定をして、処分しようと思っている機器のおおよその相場を知るのはいかがでしょうか。

シンセサイザーの売り時とは

普及品のシンセサイザーの場合は特に、次々と流行に合わせて新製品が発売されています。持っているシンセサイザーの新型が発売されたら、途端に旧製品は買取額が下がってします。例外として、人気メーカー製の高品質のハイグレードモデルでは、ビンテージシンセサイザーとして買取価格が下落しにくいものもありますが、一般的には自分がもう使わなくなったら早めに手放したほうが高く売ることができます。 長い間使わずにシンセサイザーをただ置いているだけだと、劣化してしまう可能性もあります。シンセサイザーの音が悪くなったり色があせたりすると買取価格は下がるので、早い時期に買取に出すのが無難でしょう。

シンセサイザーを高額買取にするコツ

使っていないシンセサイザーを少しでも高く売るために、気をつけておきたいポイントがあります。以下の点をチェックしてみましょう。

付属品を揃えて売る

シンセサイザーを売るときには、できるだけ新品で、購入したときについていた付属品を一緒に出すようにしましょう。製品にもよりますが、シンセサイザーの付属品には、電源アダプターやUSBケーブル、Manual CD-ROM、DVD-ROM(付属ソフトウェア)などがあります。他にも取扱説明書や保証書などが揃っていると、買取額が高くなる傾向があります。

掃除をしてきれいにする

買取依頼に出す前にシンセサイザーをきれいに掃除しておくことも大切です。ずっと家の隅に放っておいたままでシンセサイザーに汚れやほこりがたくさんついている状態では、価値を正しく評価してもらえない可能性があります。掃除のときには、故障の原因になる可能性があるので水拭きはしないようにし、専用のクリーナーやクロスでほこりなどを丁寧に拭きとりましょう。見た目をよくすることで状態のいい機器という印象を与え、高額買取につなげることができます。

シンセサイザーにおすすめの買取方法

シンセサイザーはたとえコンパクトタイプであっても、業者の買取窓口へ自分で持っていくのが面倒に感じる大きさのものが多いです。間違ってぶつけてしまうリスクなども考えると、衝撃にも弱い精密機器であるシンセサイザーには、出張買取がおすすめです。 出張買取は、自分の空いている日に予約を入れて、家でシンセサイザーを渡す準備をして待っているだけでいい便利なサービスです。業者のスタッフが自宅まで買取に来て査定します。査定に納得したときにはそのまま引き取ってもらうことができ、自分で梱包する必要もありません。業者によっては出張料などの費用がかかるところもありますが、高く売れるドットコムでは出張料や手数料などの料金がかかりません。 売りたいシンセサイザーがそれほど大きくない、または自宅に人が来るのは苦手という場合は、宅配買取を選ぶことも可能です。送られてきた梱包キットを使って梱包し、送料無料で送ることができます。査定結果にご納得いただけずキャンセルする場合も、高く売れるドットコムなら送料がかかりません。 シンセサイザーの高額買取の条件についてご紹介しました。なるべく新しいうちに売る、から拭きなどの掃除をする、付属していたものを一緒につける、といった点は、高く売るために誰もが工夫できることです。メーカーや型番から、売りたいシンセサイザーが人気製品やビンテージ品に該当するかをチェックしたり、おおよその価格を事前査定で知ったりすることもできます。買取業者やサービスはさまざまあります。手数料やキャンセル料を取られず、自分にとって都合のいい方法を選びましょう。

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