ダイヤトーン 買取|中古品の相場価格が分かる事前査定

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ダイヤトーン(DIATONE) のスピーカー 高価買取中

高く売れるドットコムでは、ダイヤトーン(DIATONE) のスピーカーを高価買取査定しております。全国対応で送料・査定料が完全無料。新品・中古品のダイヤトーン(DIATONE) 商品の買取査定もお任せ下さい。

ダイヤトーン(DIATONE) だけでなく、新品・中古に限らずオーディオ機器全般の買取も実施しておりますので、ご不要になりましたオーディオ機器がありましたら、買取のご相談をお待ちしております。

ダイヤトーンの買取を依頼する前に

ダイヤトーン

ダイヤトーンのスピーカーは、1946年の発売開始から今に至る長い歴史の中で、家庭用・車載用を問わず、様々なシリーズが販売されてきました。モデルによって、販売価格や現在の市場価値などにも違いがあります。

買取を依頼する前には、まずお手持ちのスピーカーの型番と、メーカーを確認しておくようにしましょう。また、しばらく使っていない場合は、きちんと音が出るか、なにか不調はないかなど、状態を確認しておいてください。

買取の依頼をするときに必要な情報ですので、事前に用意しておくことでスムーズな査定を行うことができます。

ダイヤトーンの買取相場とは?

ダイヤトーン

ダイヤトーンのスピーカーの相場についてご紹介いたします。

古いダイヤトーンは売れない?

ダイヤトーンの場合は、ブランドの人気が高く、長年の使用に耐えうる丈夫な構造になっている点がポイントです。一般的に、1970年代以前に発売された人気の家電製品はビンテージ物として扱われることもあり、買取価格が高くなることもあります。

たとえ古くても、外観や使用に問題がない、良い状態のダイヤトーンであれば、ビンテージとして付加価値が付き、比較的高値での買取も期待できるでしょう。

加えて、人気のシリーズや、販売台数の少ない希少なモデルなども、同年代に発売された他の商品よりも高い買取価格が設定されている場合もあります。

故障していても売れるの?

売りたいダイヤトーンの目立つ傷や汚れなどの不調を抱えている状態であっても諦めないでください。ダイヤトーンを修理する場合、交換部品の在庫がなく、部品の製造もされていないことが多いので、他の個体からパーツを調達するしかありません。

こうしたパーツとしての利用価値があるため、故障したダイヤトーン製品であっても買取価格が付いたり、処分費用なしで引き取りができたりすることもあります。

ダイヤトーン買取価格を上げたい

モデルや状態、発売年などによって買取価格は変動しますが、その他にも買取価格を上げるコツがあります。それは以下の2点です。

箱・付属品を揃える

ダイヤトーンを購入した際に付属していた、専用のケーブルや電源アダプタに加え、取扱説明書、メーカーの保証書、外箱などが揃っていれば、その分、買取価格が上がる可能性があります。

製品の汚れ・ホコリは掃除する

スピーカー本体の外側やケーブル周りなど、一見してわかる汚れやホコリは掃除し、できるだけ綺麗な状態で査定に出すのもポイントです。

ただし、このとき注意したいのが掃除の方法です。外装の素材によっては、掃除することで製品を劣化させてしまう場合があります。掃除の際には濡れた雑巾や洗剤などは使用しないように気を付けましょう。

内部に付着したホコリがあっても、むやみに触らないほうがいい場合があります。専門知識なく触れてしまうと、スピーカーの性能にも影響を及ぼしてしまうので、無理をせずにできる範囲で掃除しておきましょう。

ダイヤトーンを売るなら出張買取

出張買取

耐久性に優れたダイヤトーン製品ですが、スピーカー自体はデリケートなものです。買取を依頼する際には、自分で運び出して破損するリスクを負わずに済む、出張買取がおすすめです。

高く売れるドットコムの出張買取では、たとえ遠方にお伺いする場合でも、出張手数料・搬出手数料などが一切かかりません。

また、高額の買取価格が付くことが多いダイヤトーン製品なので、ご自宅で製品の査定や買取代金のやり取りが完了する安心感も、出張買取のメリットのひとつと言えます。

費用を支払って粗大ごみとして捨てるよりも、お得に処分することができます。WEBやお電話で簡単な無料査定も行っていますので、「うちのダイヤトーンは売れるの?」を思っている方は、ぜひ一度、高く売れるドットコムにご連絡ください。

古き良きスピーカー ダイヤトーン(DIATONE) について

おおむね40代以上のオーディオマニアの人に、「高級スピーカーのブランド」を尋ねると、ほとんどの人が「ダイヤトーン」と答えるでしょう。 それほど、DIATONE(ダイヤトーン)とは、高級スピーカーの代名詞ともいえる存在でした。
特に90年代に入ってからは、その独特の規格と、音の抜けのよさ、インテリアとも調和する高いデザイン性などが評価され、たくさんのオーディオマニアの家に並べられたものです。
ダイヤトーンのスピーカーの特徴は、高品質なだけではありません。ダイヤトーンが長い間多くのマニアたちに支持されてきた理由は、その優れた耐久性にあります。大きなスピーカーに期待されるのは、高出力の音域再生ですが、その大きさに過信するあまり、スピーカーに負荷がかかってしまい、コーンが破れてしまうといったトラブルが起こる可能性があります。
特に、高音域を出すためのツィーターは、サイズが小さいため負荷を受けやすく、故障しやすい部分ですが、ダイヤトーン製のスピーカーは、こうした故障が非常にしにくい構造になっており、一昔前に造られたスピーカーであっても、十分使用に耐えられるというのがダイヤトーンの持ち味だったのです。
1999年に三菱電機がオーディオ部門から撤退したため、ダイヤトーンのスピーカーもその姿を消しましたが、その後2005年になって受注生産という形で復活を果たしています。 往時を思わせるすぐれた音質を求める人も多く、こうした人の間でダイヤトーンはまだまだその役目を果たしているのです。

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