フォーカル 買取|中古ヘッドホン・スピーカー売るなら

FOCAL(フォーカル)のオーディオ機器 高価買取中
高く売れるドットコムでは、FOCAL(フォーカル)のオーディオ機器を高価買取査定しております。全国対応で送料・査定料が完全無料。新品・中古品のFOCAL(フォーカル)商品の買取査定もお任せ下さい。
FOCAL(フォーカル)だけでなく、新品・中古に限らずオーディオ機器全般の買取も実施しておりますので、ご不要になりましたオーディオ機器がありましたら、買取のご相談をお待ちしております。
中古でも人気のフォーカル
「世界最高のスピーカーユニットを創りたい」という信念のもと、1979年にジャック・マユール氏が創設したフォーカル(Focal)。その言葉に違わず、とくに高性能ドライバー・ユニットの分野で高い評価を得ています。
インバーテッド・ドームトゥイーターやマルチマグネットテクノロジー、Wサンドウィッチコーンなど20を超える特許や技術に裏打ちされた個性的な商品は、多くの音楽関係者を魅了しています。
日本でも人気のフォーカルのスピーカーは、中古でも高額で取引されています。例えば、Focal ELECTRA 1028 BE WNは美品で状態がいいものであれば30万円代後半、一般的な中古品の場合でも約30万円と高額な買取価格がつきます。
コアなファン層の厚いフォーカルは、中古市場でも買い手の多い商品です。売るのであれば、実績のある業者に依頼しないと、相場を外れた金額で査定されてしまうこともあります。
買取価格を上げるためのコツ
買取価格は、専門スタッフが実際に商品を見て査定します。以下のポイントをおさえておけば、買取価格をアップさせることができるかもしれません。すぐにできるものもあるので、ぜひおさえておきましょう。
手入れをしてから査定に出す
オーディオに限らず、商品の買取を希望するときは、ほこりなどの汚れをふき取っておきましょう。
特にスピーカーやプレーヤーなどは、普段動かすことがほとんどないため、ほこりがたまりがちです。外から払って落とせる汚れは、取り除いておくのがポイントです。
ただし、内部を分解してまで掃除をするのはおすすめできません。かえって音質や機能を損なってしまう恐れがあります。日頃の保管場所も気をつけておくと良いでしょう。
スピーカーなどのオーディオ機器は湿気を嫌います。接続端子部分にサビがついてしまうと、査定価格が減額されてしまいます。置き場所は、高温多湿な場所は避けて、なるべく直射日光のあたらない場所にするといいでしょう。
付属品をできるだけそろえる
リモコンやコードなどオーディオ機器に付属品がある場合は、それらがセットで残っている状態の方が、買取価格が高くなります。とりわけ失くしてしまいがちなのが取扱説明書です。
普段、使わないだけにどこかにしまったまま所在が分からなくなってしまいがちですが、取扱説明書がないと査定価格が下がってしまうこともあるので、できるだけ用意しておきましょう。
購入したときの外箱もあれば、それに入れて買取に出すとさらに買取価格がアップする可能性があります。できるだけ購入時に近づけることを目標にするといいでしょう。
売るときは早めに
いつ製造されたものかという点も、オーディオ買取の査定基準の1つです。長年のファンがいるような機器は、年代物であっても希少価値がついて高く買取されることもありますが、そのようなケースは稀です。
基本的に、オーディオ機器は新しいモデルの方が高値で取引されます。買取に出すことを検討するなら、できるだけ早く査定を依頼した方が良いでしょう。
買取は出張がおすすめ
買取に出すなら、買取方法も選べると便利です。店頭買取はもちろん、出張買取や宅配買取などに対応している業者を選ぶと、近くに店舗がなくても自分の都合に合わせて依頼できるので便利です。
フォーカルのように、デザインに定評があり、大型のオーディオは持ち運ぶだけでも大変ですし、運搬中に傷がついてしまう恐れもあります。出張買取なら、こうした手間や心配もいらないのでおすすめです。
FOCAL(フォーカル)のカーオーディオについて
Focalは1980年、フランスのサンテ・チェンヌという街で、社長のジャック・マユールにより、 設立されたカースピーカーメーカーです。 ホームオーディオに興味のある方なら、コンパクトかつハイクオリティな ホーム用スピーカーをリリースしている JM Labというフランスのブランドのホーム用スピーカーを 製造しているのがFocalです。ホームオーディオ譲りのハイクオリティなサウンドを求めるユーザーなら、 必ず候補に挙げたいカースピーカーです。 Focalの成功の秘訣は、革新的なコンセプトに基づく、数々のユニットを 開発し続けてきたことです。たとえば、ダブルボイスコイル。 これはスモールエンクロージャーに おける低域再生の 問題点を劇的に解決できます。またインバート式ドームトゥイーターは、従来型とは比較にならないほどの、優れた エネルギー特性を 実現しています。さらにケブラー素材を始めとした振動板の素材の 開発にも余念がなく、つねに高音質を追求。その独自のフレンチサウンドは、音楽を聴く喜びを倍増してくれる ことでしょう。 2004年にリリースされた究極のホーム用 Hi-End スピーカーGrand Utopiaに続き、2005年 FOCALより Grand Utppiaの技術を惜しみなく注ぎ込まれた、Utopia Be Car がリリースされました。 そのサウンドは今までに出会ったことの無い音楽を奏でることとなるでしょう。
取り扱い商品
※記載のないメーカー・商品もお気軽にお問い合わせください。
- ぜひお売りください!
- Focal Powerシリーズアンプ
- Utopia Be Carシリーズ
- K2 POWERシリーズ
- Polyglass 2シリーズ
- Polroass V1シリーズ
- Access 1シリーズ



