2025年12月31日(水)から2026年1月2日(金)の期間、電話受付窓口、店舗窓口は年末年始の休業となります。インターネットからのお申し込みは24時間受け付けております。

  1. 総合買取サービス|高く売れるドットコム
  2. ナビ 買取
  3. GORILLA ゴリラ 買取

GORILLA ゴリラ 買取|カーナビの買取価格調べるなら

GORILLA ゴリラ 買取

GORILLA(ゴリラ) 高価買取中

高く売れるドットコムでは、GORILLA(ゴリラ)を高価買取中です。
高く売れるドットコムでは、新品も中古品も送料・査定料一切無料!ご不要になったGORILLA(ゴリラ)がございましたら、お気軽に買取査定のご依頼をお申し付けください。

GORILLAの買取実績

※買取実績は製品の状態やご依頼時期の相場により変動するため参考価格としてご覧ください。

売るときは付属品の準備も忘れずに!

もちろん、査定額についてもご満足をいただけるように、高価買取をモットーにしています。また、できるだけお客様のご希望にお応えさせていただくために、次の点を意識していただきたいと思います。まずは、付属品を揃えておいてください。説明書は特に重要ですので、捨てずに保管しておきましょう。また、傷や汚れがある場合も査定額が下がってしまいます。表面の汚れなどできるだけ取り除いていただき、できるだけお客様ご自身で買った時の状態にしていただきたいと思います。複数あればさらに金額をアップしますので、もし複数台ございましたら、問い合わせの際にお伝えください。

GORILLA(ゴリラ)についてさらに詳しく

SANYOではポータブルナビを数多く販売している。中でも代表的なモデルがGORILLAシリーズである。吸盤式の車載取り付けキットを採用したモデルを販売するなど、取り付け、取り外しへの配慮をしたモデルを販売している。また、カーナビ本体の軽量化も進めている。

ゴリラはもともと三洋電機のナビゲーションシステムで、ポータブル型とAV一体型がある。ポータブルナビゲーションシステムの火付け役として、今では50%ちかい国内シェアを誇る。AV一体型はもともと三洋が販売していたAV一体型カーナビに、ゴリラの名前を冠したもので、シリーズの中ではごく一部である。

現在では三洋電機がパナソニックの完全子会社化されたために、パナソニックから販売されている。ポータブル型の型式もNVからCVへと変更された。また、このためにパナソニックのストラーダシリーズからポータブル式がなくなったといういきさつがある。2008年以降のモデルでは、ナビCafeというストラーダユーザ向けのサービスが利用できるようになった。

ゴリラシリーズが発売されたのは1995年のことで今よりも高価で、モニターも3.3型であった。電池が問題となりポータブルとして使用した時に問題はあったものの、それでもポータブルナビゲーションシステムというジャンルをカーナビのメインストリームまで押し上げた功績は大きい。

2006年以降はHDDからSSDになっている。現行モデルはほぼ全てがフルセグチューナーを搭載し非常にモデルがたくさんあるシリーズで、一概にこれはこうとはいい難い。価格は場合5万円~10万円である。位置測定用にはGジャイロを搭載している。中には自動車メーカーにOEM供給されているものもあり、カーナビの中ではとてもポピュラーなシリーズと言えるだろう。