LEICA ライカ 買取|全国対応で中古カメラを高額査定!

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LEICA ライカ 高価買取中

高く売れるドットコムでは、LEICA ライカを高価買取中です。
高く売れるドットコムでは、新品も中古品も送料・査定料一切無料!ご不要になったLEICA ライカがございましたら、お気軽に買取査定のご依頼をお申し付けください。

ライカシリーズの買取エリアについて

全国エリアで対応可能!

店舗を設けておりますので、東京から大阪、札幌から四国まで、お客様のお住まいに合わせたエリアで買取対応可能です!

忙しくて店舗に赴く時間も惜しい、という方は弊社から送られてくる段ボールに詰めるだけの宅配買取や出張買取がおすすめです。なお送料等、買取でかかる利用料は一切ございません。すべて無料です。

まずは、事前に買取価格の目安がわかるスピード査定をご利用ください♪

LEICA(ライカ)カメラの買取相場はどのくらい?

ライカ m6シリーズ
ライカM6J(エルマー 50mm 2.8)
買取価格:300000円

ライカ M6TTL(ブラックペイント2000台限定ミレニアムモデル)
買取価格:250000円

ライカM6(Mマウントフィルムカメラ200万番台) 買取価格:70000円


ライカM6(シルバー TTL 0.72) 買取価格:60000円

ライカM6(Non TTL クローム ケース・ストラップ付)
買取価格:60000円

ライカM6(シルバーボディ)
買取価格:30000円

ライカ m3シリーズ
ライカM3(ズミクロンF2 50mmカメラ レンズ セット)
買取価格:81000円

ライカM3(初期型DS90万番台Summicron f=5cm 1:2)
買取価格:50000円

ライカM3(シングルストローク 92番台 レンジファインダー フィルム)
買取価格:40000円

ライカM3(レンズ付き)
買取価格:38000円

ライカM3ボディ(leitz標準レンズ 革製ケースセット)
買取価格:34000円

ライカM3(DSダブルストローク 74万番台フィルムカメラ)
買取価格:30000円

ライカm8シリーズ
ライカ M8 ホワイトエディション
買取価格:350000円

ライカM8.2
買取価格:200000円

ライカM8 (ボディ)
買取価格:130000円

ライカM8(コンデジ シルバークローム)
買取価格:120000円

ライカM8 8.2(アップグレード カメラ)
買取価格:110000円

ライカM8(シルバークローム)
買取価格:100000円

ライカx1シリーズ
ライカ GPS測量機 1200 SMART ROVER GPS ATX1230 RX1250XC GNSSシステム
買取価格:550000円

ライカ x1(ブラック)
買取価格:90000円

Leica ライカ X1 スチールグレー
買取価格:78000円

ライカ X1 コンパクトデジカメ
買取価格:55000円

※上記の価格はその製品の買取価格を保証するものではございません。あくまで参考価格としてご覧ください。
※上記以外のシリーズも高額買取いたします!是非スピード査定をご利用ください。

ライカの高価買取ポイント

キレイな状態を保つことで高く売れる
傷があったり、汚れが付いていると買取価格が下がってしまう場合がありますので、売る前にお客様でキレイにできる部分はキレイにしておくことをおすすめします。また、シャッターの幕やレンズはカビなどが発生しやすい部分でもあるので湿気を避けて保管しておくことも大事です。

付属品を付けて売る
購入時の付属品を揃えて売ることで本体だけで売るよりも高価買取を行うことができる場合があります。 説明書や外箱などはコレクターなどにも需要があるのでぜひ、一緒に査定に出してみてください。

交換レンズのポイント
交換レンズもカビの発生しやすい部分ですので湿気を持たないようにしておくことが大事です。隙間部分のお手入れや湿気を防湿庫に入れて湿気を避けるだけでもカビの発生を抑えることができます。ライカのレンズはプレミア価格が付くものも多いのでぜひ、これらの点を押さえて査定に出してみてください。

LEICA ライカについてさらに詳しく

LEICA(ライカ)は、ドイツの光学機器メーカー、エルンスト・ライツが元となったライカカメラのブランド。
レンジファインダーカメラ「Mシリーズ」、一眼レフカメラ「Rシリーズ」、コンパクトカメラ、フィールドスコープ、双眼鏡など、あらゆる製品を製造・販売している。
レンズの描写性能などのクオリティが高く、プロカメラマンからアマチュアカメラマン、コレクターや愛好者も多い。

ライカは、エルンスト・ライツ社のカメラのシリーズで、またその関連会社の名称である。ライツのカメラなので、ライカである。レンジファインダーカメラの最高傑作を製造したことで有名だ。太刀打ちできるものではないと判断した国内メーカーは一眼レフの開発へとシフトしていった。

35ミリフィルムを考案したのは、ライツの精密機械エンジニア、オスカー・バルナック氏である。氏は写真を撮ることが好きだったが、喘息気味で体が弱かったために、撮影機材のサイズと重さに悩まされていた。1912年に映画のカメラを試作しており、1914年にはそれをヒントに、24×36mm判カメラを試作している。第一次世界大戦もあり、市場にでるには1925年までまたねばならなかった。

1954年にライカがレンジファインダーカメラM3を発表するまで、国内メーカーはライカを研究し模倣しつづけた。M3はその後14年にわたり製造され、2011年現在でも欲しがる人は多い、伝説のカメラと言ってもいいだろう。ちなみに名称のM3は、M1から始まるというわけではなく、More Rapid、 More Convenient、 More Reliable の頭文字をとっているそうだ。

ライカはレンジファインダーを突き詰めて完成させてしまったがために、一眼レフへの移行は遅かった。それでも熱烈なファンが多く、製品の質も素晴らしい。 デジタルカメラが主流になってからはミノルタやパナソニックなどと提携して、身近になってきている。

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