中古カメラの買取価格相場|高く売るコツやおすすめ業者紹介

不要となったカメラの売却を検討しているなら、まず中古カメラの買取価格の相場を調べましょう。相場を知ることで、査定価格が提示されたときに適正価格かどうかを自分で判断することができます。また、カメラによっては高価買取が期待できる場合もあるかもしれませんので、カメラを売る方法やおすすめのカメラ買取サービス情報も事前にチェックしておき、自分が納得する方法で満足のいく買取にしましょう。


中古カメラの買取価格相場|高く売るコツやおすすめ業者紹介
カメラ高価買取なら高く売れるドットコム

カメラの買取査定価格はカメラの種類によって違うので、売りたいカメラの種類やメーカーの相場を調べる必要があります。買取相場はカメラの状態や販売時期や型番等によっても変わるので、相場はおおよその目安として参考にする程度にしましょう。

カメラを売る方法はいろいろあります。どうやって売ったら高く売れるのかも考えながら、売る方法を選択することが大切です。さらに買取価格を上げるコツや減額される理由も事前に知っておくとよいです。以下にはおすすめのカメラ買取サービスについても記載しています。カメラを高く売りたいなら、事前の情報収集がポイントです。

カメラ本体の買取相場

カメラの種類ごとに本体の買取相場を確認していきましょう。

※査定時期やカメラの状態により相場は常に変動するため、あくまで参考までにご覧ください。

デジタル一眼レフで30,000~40,000円

デジタル一眼レフで30,000~40,000円

プロからアマチュアまで使用するデジタル一眼レフカメラは、中古市場での需要が高いです。買取相場はメーカーや性能等で大きく異なりますが、家庭で人気のコンパクトな軽量ボディタイプのデジタル一眼レフ(例:2013年製のキャノンEOS Kiss X7 ダブルズームキット)であれば30,000~40,000円くらいの買取実績があります。

フルサイズのデジタル一眼レフで14万~20万円

フルサイズのデジタル一眼レフで14万~20万円

ハイスペックなフルサイズのデジタル一眼レフは、コンパクトなタイプと比べると定価が高くなるので、その分買取相場もアップ。例えば2014年に販売されたニコンのD750 24-120 VR レンズキットを売った場合は、14万~20万円ほどの買取相場になります。こちらの買取相場は、D750に標準ズームレンズのAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRがセットになっているタイプです。

参考買取相場:デジタル一眼レフ買取|カメラ高く売れるドットコム

ミラーレスは8万円前後

ミラーレスは8万円前後

ミラーレスは本格撮影もできるアマチュアカメラで、カメラ好きに人気があります。こちらもメーカーや性能で買取相場は異なりますが、例えばソニーのa6300 パワーズームレンズキットILCE6300Lは5万円前後、a7llは8万円前後の買取相場です。オリンパス OMD EM10のボディは30,000円前後の買取相場,フジフィルム XT1のボディは50,000円前後の買取相場などと、定価が安いモデルは買取相場も安くなります。

参考買取相場:ミラーレス一眼カメラの買取|カメラ高く売れるドットコム

フィルムカメラは4~5万円

フィルムカメラは4~5万円

フィルムカメラは強いこだわりを持った熱心なファンが多いです。そのため、状態が良く人気のメーカーで高性能なカメラであれば40,000~50,000円くらいの高価買取実績もあります。しかし、メーカーやモデルによって買取相場の幅は広いです。例えばライカ M3(シリアルナンバー700001~701000)は30,000~100,000円の買取相場、キャノン AE-1は1,950円~3,250円の買取相場。定価の差が大きいのですが、レアなモデルは希少価値が上がり高価買取になることがあります。

参考買取相場:フィルムカメラ買取査定|カメラ高く売れるドットコム

デジカメは0~20,000円

デジカメは0~20,000円

デジカメは買取店に最もよく持ち込まれるカメラの種類です。中古の需要はあるものの、買取店には在庫がたくさん残っている可能性もあり、ものによっては思ったよりも高値がつかない可能性もあります。また、元々定価が安いので、デジタル一眼レフやミラーレスと比べると買取価格が安く感じることでしょう。状態や年式によっては0円査定もあり得ます。

参考買取相場:デジタルカメラ(デジカメ)買取|カメラ高く売れるドットコム

おすすめのカメラ買取サービス

おススメのカメラ買取サービスをいくつかピックアップしております。取引がスムーズな買取サービスを中心に厳選しました。

カメラ高く売れるドットコム

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高く売れるドットコムシリーズのカメラ買取専門サイトです。宅配買取、店頭買取、出張買取に対応しています。宅配買取はキャンセル時の返送料も無料なので、査定だけでも気軽に依頼できます。専門スタッフが在籍しているため、デジタル、デジタル一眼、一眼レフ、ビデオカメラ、銀塩・中盤など幅広く査定実績があり、中古から新品まで買取可能です。

14時までに無料査定をご利用いただき宅配買取でお取引となった場合、最短当日中に集荷に伺う「スピード集荷」も実施中です。

ReRe買取

ReRe買取

ReRe買取は全国対応のリユース品販売・買取サイトです。一眼レフやレンズ、ビデオカメラ、GoProなどあらゆるカメラ機器の買取に対応しており、サービスは完全無料で利用することができます。今まで売却されたカメラ機器の買取実績も掲載されているためぜひチェックしてみてください。

ReRe買取で査定する

口コミ記事も要チェック!

また、実際に愛用していたカメラ機器をカメラ高く売れるドットコムの買取サービスでご売却頂いたユーザー様の体験記事を紹介しますのでぜひご覧になってください。カメラやガジェットを中心に製品レビューをわかりやすく伝えているブログで、カメラ買取サービスを使って感じたリアルな口コミが書かれています。

カメラの買取屋さん

カメラの買取屋さん

カメラの買取屋さんは最短即日30分で出張買取を実施(※サイト記載の対応エリアのみ)しているカメラ買取サービスです。もちろん、買取査定自体は全国対応しており、出張買取の他に宅配買取も対応しています。宅配買取の場合は査定金額が提示され、同意した場合は24時間以内に振込される旨が明記されているため、安心感も高いです。

参考:カメラの買取屋さん|高額査定・即日買取

カメラ買取アローズ

カメラ買取アローズ

期間限定のお得な割引キャンペーンや特典が多いカメラ買取アローズ。キャンペーンは期間限定で、時期によって内容が異なります。買取方法は宅配買取ですが、査定結果に納得できずにキャンセルをした場合の返送料は自己負担になるので気をつけましょう。高価買取に自信を持っており、過去の買取実績や買取価格がホームページで確認できます。おおよその相場の目安になるので、売りたいカメラのモデルに近いものを参考にしましょう。

参考:カメラの買取アローズ

カメラのナニワ

カメラのナニワ

大阪を中心に九州、関東、東海地方など全国27店舗を運営しているカメラ機器買取専門店です。ベテランの専門スタッフが30名以上在籍しており、正確な査定かつ安心に利用できるサービスとなっています。古くマニアックなカメラ機器の買取もスタッフが経験を活かして査定対応することができます。

参考:カメラのナニワ

マップカメラ

マップカメラ

カメラ専門の買取店で、販売と買取・下取りサービスをしています。新品から中古までさまざまなカメラやカメラ関連の商品を販売しているとともに、下取り見積もりを提供。オンライン見積もりサービスもあり、30秒ほどの入力作業で、カメラの見積価格を素早く教えてくれます。キャノン、ニコン、ソニー、フジフィルム、オリンパスの5メーカーは買取を強化しているので、高価買取になる可能性大です。

参考:マップカメラ

トリオカメラ

トリオカメラ

カメラ・レンズの買取専門店です。買取方法は宅配買取で、査定料やキャンセルをした時の返送料等が全て無料なので利用者の負担はありません。無店舗経営でコストを削減しているので、高価買取が実現。適正な相場を把握したカメラ専門のプロの査定士がいることも高価買取を可能にする理由です。

参考:トリオカメラ

カメラを高価買取してもらう方法

カメラを高価買取してもらう方法

カメラを高価買取してもらう方法はいろいろあります。それぞれの売り方の特徴を知り、納得できる売り方を選びましょう。

インターネットのオークションで出品する

カメラは熱心なファンがいるので、入手困難な人気モデルや希少価値のあるモデルなどはインターネットのオークションで高値で取引されています。買取相場を超えるくらい高額で売れることもあるので、高く売れる可能性に賭けたい方はインターネットオークションに出品しましょう。

一方で、出品するには画像撮影や商品入力作業、落札者とのやり取りや発送手続きなど、手間と時間がかかります。それでも高く売れればよいのですが、逆に全く売れない可能性や、競り合いがなく相場よりも安く売らなければいけない状況になる可能性もあるので、一か八かの方法です。

カメラ買取店舖に持ち込む

一般的には、カメラを売るならカメラ買取店舗に持ち込む方が多いです。カメラのプロが査定をしてくれるので安心して査定を任せることができるメリットがあります。専門店であれば、買取だけでなく下取りもしてくれる店舗が多いです。

カメラ専門の買取店舗で有名な店舗を1つ例に挙げると、カメラのキタムラがあります。カメラのキタムラでは、店頭買取・下取りだけでなく、直送買取・下取り(無料の梱包キットに入れて送って査定結果を待つだけ)にも対応しているので、専門店に売りたい方はホームページをチェックしてみましょう。

ネットの買取サービスを利用する

カメラのキタムラをはじめ、他にもさまざまなカメラ買取店舗があります。特にネットの買取サービスは便利です。宅配買取や出張買取など、自宅にいながら査定を依頼できるサービスは、忙しい方や店舗に持ち込むのが面倒だと感じる方におすすめです。

出張買取も含まれますが、店頭買取でスタッフの方に直接査定結果を聞き、希望価格ではなかったのでキャンセルしたいと思ったとき、面と向かってだとキャンセルしづらいという意見があります。宅配買取であれば、スタッフの方と顔を合わせることなく査定結果をきけるので、価格に納得できない場合は気軽にキャンセルできる点がメリットです。

フリマアプリを利用する

フリマアプリは自分で値段設定をして落札してくれる方を待つというシステム。そのため、オークションとは違い、自分の希望する価格で売ることができます。

フリマアプリで利用者が多く有名なのはメルカリやラクマなど。特にメルカリは利用者が多いので売りやすいです。しかし、それでも確実に売るためのコツは必要。送料込みの値段設定にする、商品についてよくわかる綺麗な画像を複数枚用意する、簡潔でわかりやすい商品説明にするなど、他にも売るためのコツはいろいろあります。出品に慣れてくると、どうしたら売れるのかのコツがだんだんつかめてくるので、利用に慣れている方におすすめの売り方です。

SNSで取引相手を見つける

インスタグラム、ツイッター、フェイスブックなど、SNSを活用して取引相手を見つけるのも1つの手段。自分が大切に使ってきたカメラなので、本当に欲しいと思ってくれる人に売りたいと願っている方にもおすすめの方法です。

また、自分が売りたいカメラを高価買取してくれる買取店の情報を得るためにSNSを活用するのもおすすめです。SNSは最もスピーディーに情報収集できるので、SNSをフル活用してたくさんのカメラ買取情報を集めましょう。

カメラの買取価格アップのコツ

カメラの買取価格アップのコツ

カメラを売るなら、少しでも高く売れるように買取価格アップのコツをおさえておきましょう。

カメラ買取店で新しいカメラを購入する

カメラ買取店で新しいカメラを購入すると同時に、古いカメラを下取りに出すという方法があります。新しいものに買い替えるために、下取りサービスをしているカメラ買取店に古いものを持ち込みましょう。

カメラ買取店では、「新しいものを購入してくれる大切なお客」という見方をしてくれます。そのため、下取り金額を上乗せしてくれるケースもあり、下取り金額が新しいカメラを買う足しになるのです。

箱や付属品を揃える

高価買取を目指すなら、箱や付属品を揃えるのが基本です。揃ってなくても買取ってはもらえますが、箱や付属品の一部でもないと、減額されてしまいます。

付属品は、外箱以外に説明書やカメラケースなどがあります。オプション品等があればそれもつけるようにしましょう。デジタルカメラは充電器がないと買取金額は大きく減額します。購入したときに付いていたものがすべて揃っている状態が理想です。

レンズや他のカメラも一緒に売る

カメラ単体で売るのもよいのですが、価格をアップさせたいならレンズや周辺機器も一緒に売ったほうが高く売れます。なるべくセットで売ることが高価買取を実現させるためのポイントです。

また、他にも使用していないカメラがあれば、まとめていくつかのカメラを売ったほうが査定の評価が高くなります。家庭用のデジカメなど、リーズナブルなカメラは普通に査定に出してもほとんど値段が付かないこともあります。1つでは値段が付かないカメラでも、3つ一緒に査定に出したらまとめて〇円と値段をつけてくれる可能性があるのです。

買取価格アップのキャンペーン中に売る

各買取店舗では、買取価格アップのキャンペーンを行っています。キャンペーンの内容は店舗や時期によって異なりますが、ほとんどが期間限定で行っているので、お得なキャンペーンを見つけたらそのキャンペーンを行っているときに売るのがおすすめです。

メーカーやアイテムを指定して、買取価格アップのキャンペーンをしていることもあります。各買取店のホームページをチェックし、お得なキャンペーンがないかを探してみましょう。

湿度の低い状態で保存する

カメラは湿気対策・カビ対策を万全にして保管しないと、劣化してしまい綺麗な状態を保つことができません。保管の際には、必ず湿度の低い状態にしておきましょう。

機材を保管するときの湿度は45~50%くらいを目安に保管します。蓋にパッキンがついてしっかり密封できるドライボックスというものがあり、その中に乾燥材や防湿材を入れておけば、安定して湿度を45~50%の状態に保つことができます。

掃除をして綺麗な状態にする

傷、汚れ、凹み、割れなど、状態がキレイかどうかで価格が左右されます。理想は新品同様の状態ですが、そこまでいかなくても、自分で掃除をして綺麗な状態にすることで価格がアップする可能性があるのです。

外部を綺麗にすることは大切ですが、それよりも大切なのがボディ内部の状態。撮影や写真の仕上がりに影響する部分だからです。内部を綺麗にするために、光に当ててファインダーにゴミやホコリが入っていないかなど、ミラー室の状態をチェックしましょう。

カメラの買取で減額される理由

カメラの買取で減額される理由

カメラの買取で減額になるポイントをまとめています。査定結果に納得がいかないことがあれば、以下の理由が当てはまっているのかもしれません。

カビの浸食

湿気の多い場所に保管していたり、保管状態が悪いとカビが侵食してしまうことがあります。カビが侵食していると減額されてしまうので気をつけましょう。カビを防ぐには、湿気対策をして保管する必要があります。防湿材や乾燥材を使用して、日ごろから丁寧に保管することが大切です。

製造年が古すぎる

買取店で最も評価されるのは最新モデルのカメラなので、製造年が古すぎるカメラは減額になります。しかし、古いカメラを集めるコレクターも存在するので、店舗よりオークションで価値が高くなることも。フィルムカメラは特に今でも需要があります。希少価値のある人気のカメラなど、オークションなら値段が上がりそうだという自信があれば、オークションで売るとよいでしょう。

グレードが低い

初心者用入門機は、使いやすいので家庭用カメラとして人気がありますが、グレードが低く低下も安いので、買取価格も安くなってしまいます。定価が安いカメラは、新品同様など状態が良くないと買取すら難しいこともあるので注意が必要。その場合は、買取アップのキャンペーンを利用する、他のカメラもまとめて売るなど、少しでも高く売るコツを試してみましょう。

保存状態の悪さ

保存状態が悪いのはマイナスイメージが強いです。例えば、傷や動作不良など。汚れであれば掃除をして綺麗にすることができますが、傷や動作不要は自分で治すことが難しいです。その場合、諦めて捨てるのではなく、傷や壊れたカメラなどのジャンク品でも買い取ってくれる買取店を探しましょう。ジャンク品となるとほとんど値段が付かないことが多いのですが、捨てるよりはエコになるのでマシです。

充電器の紛失

デジカメには充電器が必須です。充電器の紛失は大きな減額ポイントになります。売るときには充電器をはじめ、購入時についていた付属品は全て揃えて一緒に査定に出したほうがよいです。付属品の有無は買取価格を左右するポイントとして見られているので、充電器をはじめ、その他の付属品もすべて揃えて売りましょう。

万が一、買取が難しく断られてしまった場合は適切な方法で処分することが大切です。こちらの記事で紹介している処分方法を読んでみてください。

買取サービスを選ぶポイント

買取サービスを選ぶポイント

買取サービスにはそれぞれ特徴があるので、どのような買取サービスがあるのかを確認してから選びましょう。

査定は基本的に無料で行っている

店頭買取、宅配買取、出張買取、ネット査定など、査定は基本的に無料です。(一部の買取店では、宅配買取でキャンセルをしたときの返送料が有料になるので注意しましょう。)査定が無料というメリットをいかし、ネット査定や出張買取などで相場を知ることが重要です。複数の買取店のネット査定等を利用して相場を知り、いくらで売ったら得なのかを把握するとよいでしょう。ネットで24時間受付可能というのも嬉しいポイントです。

対応が早くスムーズに行いたいなら電話で申し込む

最近ではネットでの申し込みが主流になっていますが、対応が速くスムーズに行いたいなら電話で申し込んだほうがよいです。メールは対応が遅れることもあるので、電話がベストだといえます。電話ならスタッフの方と直接会話することができ、その会話によって買取店の対応の良し悪しも探ることができるのです。対応が悪い買取店であれば、査定に出すのをやめたほうがよいでしょう。

マイナーなメーカーでも買取可能

マイナーなメーカーでも買取可能なので安心してください。マイナーなメーカーの場合、買取はできても査定価格は安くなりがちです。それでも売れないよりはマシだと思うので、売れるのであれば売りましょう。買取店によって買取対象が異なるので、事前に買取対象商品についてホームページで確認するか、直接電話やメールで問い合わせをすることをおすすめします。

ネットの口コミ評価が高い店舗で査定する

ネットには利用者の口コミ評価の投稿が多数あります。それらを参考にして、口コミ評価が高い店舗で査定を依頼すると、満足度の高い査定結果になりやすいです。ネットの口コミは、買取店のホームページ内に掲載されているものよりも、買取店のホームページとは関係のない場所で書かれている口コミのほうが真実味があります。

下の記事で買取業者の違いや特徴について詳しくまとめています。

まとめ

まとめ

不要になったカメラは高価買取してもらいましょう。カメラを高価買取してもらう方法はいくつかあります。売れないかもしれないけど高く売れる可能性もあるのがオークションやフリマアプリなど。しかし安心できる方法は買取店に売る方法です。

高く売るためには綺麗に掃除するなど、ちょっとしたコツがあります。また、買取アップのキャンペーンや下取りサービスの利用でさらにお得に売ることも可能。不要になったカメラは少しでも高く売って、新品購入資金に変えましょう。

なお、カメラをお得にレンタルできるサービスもニーズが高まっています。こちらでは一眼レフカメラのレンタルサービスをまとめて比較しているので、買取サービスと共にチェックしてみてください。

レンズの買取情報についてもまとめていますので、読んでみてください。

齊藤数馬 / 編集長
齊藤数馬 / 編集長

買取業界のWebマーケティングに携わり4年目の高く売れるドットコムマガジン編集長。家電や家具、楽器、車などあらゆる物の処分方法や買取のコツを紹介し、世の中にリユースを広めるべく活動しています。

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